アニメ だがしかし2 1話 感想 コンビニ編面白かった、ほたるさんクレジットからも…


だがしかし2 第1話 ビッグカツとペペロンチーノと… アニメ実況 感想 画像

だがしかし2 第1話 ビッグカツとペペロンチーノと… アニメ実況 感想 画像
木枯らし吹くころ、荒れ果てたシカダ駄菓子の前でココノツは数ヶ月前を振り返る。
それはまだ暑い夏の日、お昼のメニューを考えながら「とんかつ……」と呟いたココノツの前に、その言葉に召喚されたようにほたるが現れ、駄菓子揚げ物界のレジェンド「ビッグカツ」の誕生秘話を語りだしたのだった。
■原作:コトヤマ(小学館「週刊少年サンデー」連載中)
■監督:桑原智 ■キャラクターデザイン:三浦菜奈 ■脚本:森田真由美 ■絵コンテ:桑原智 ■演出:吉村文宏
■総作画監督:小林明美 ■作画監督:中村路之将
■アニメーション制作:手塚プロダクション
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アニメ ゆるキャン△ 7話 感想 りんちゃんとなでしこの距離感良い


ゆるキャン△ 第7話 湖畔の夜とキャンプの人々 アニメ実況 感想 画像

ゆるキャン△ 第7話 湖畔の夜とキャンプの人々 アニメ実況 感想 画像
四尾連湖の言い伝え……それは丑三つ時に現れるという牛鬼の亡霊……。「だったら丑三つ時になる前に寝ればいい!」と切り替えて、なでしことリンはキャンプを開始した。リンはコンパクト焚火グリルの準備をするも、なぜか思うように着火してくれず、お隣のベテランキャンパーさんの力を借りて無事、火おこしは成功! 焼肉と鱈鍋をたらふく食べて、二人は夜を迎えた。真夜中の丑三つ時、リンはトイレに行こうとテントを離れて……。
■原作:あfろ(芳文社「まんがタイムきららフォワード」連載)
■監督:京極義昭 ■キャラクターデザイン:佐々木睦美 ■メカデザイン:遠藤大輔 ■脚本:田中 仁 ■絵コンテ:山崎雄太 ■演出:山崎雄太
■総作画監督:佐々木睦美 ■作画監督:大島美和/堤谷典子/星野守/佐々木睦美
■アニメーション制作:C-Station
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アニメ メルヘン・メドヘン 6話 感想 久々に味わい作画を堪能したw


メルヘン・メドヘン 第6話 シンデレラは振り向かない アニメ実況 感想 画像

メルヘン・メドヘン 第6話 シンデレラは振り向かない アニメ実況 感想 画像
強敵・諸国連合に苦戦を強いられる日本校。今大会三強の一人、『かぐや姫』の原書使いである静の最終魔法『月の船』が『酒呑童子』カザンの最終魔法『大泥棒』によって奪われてしまう。静の大ピンチに空から降ってきた葉月は、ついに自分の物語を見つけると大胆にも原書『シンデレラ』を書き換え、新しい題名を宣言する。
■原作:MMM
■監督:上田繁 ■キャラクターデザイン:森川侑紀 ■脚本:松 智洋・金月龍之介 ■絵コンテ:斎藤 久 ■演出:石橋潤基
■総作画監督:森川侑紀 ■作画監督:立石 聖/末田晃大/山崎千絵/小林利充/池田広明/扇 多恵子/吉岡 勝/李 少雷
■アニメーション制作:フッズエンタテインメント
■エンドイラスト:シワスタカシ
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アニメ ヴァイオレット・エヴァーガーデン 6話 感想 先週の続きかと思ったらまさかの原作エピソードだったようだ


ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第6話 「どこかの星空の下で」 アニメ実況 感想 画像

ヴァイオレット・エヴァーガーデン 第6話 「どこかの星空の下で」 アニメ実況 感想 画像

200年に一度の彗星にまみえるように、人と人の出会いも思いがけず訪れ、瞬く間に過ぎていく。
たった一度の出会いが人生を変えてしまうこともある。

ユースティティアの山間部に建つ、シャヘル天文台。
写本課で働く少年、リオン・ステファノティスは人生のほとんどの時間をここで過ごしている。
まだ、恋は知らない。

天文台の大図書館には、悠久の時を経た書物が数多く眠っている。
日々劣化する古書を記録し後世に残す写本課は、仕事の補佐として大陸中から自動手記人形を
集めた。

タイプライターを片手に国を渡り歩く自動手記人形たち。
リオンは彼女たちを母と重ねて嫌厭していた。
家を出たまま戻らない文献収集家の父を探すため、幼い自分を置いて旅立った母。
リオンは母が自分よりも愛する男を選んだのだと思い、女にも恋にもコンプレックスを抱くように
なった。

だが、リオンは出会ってしまう。
今まで出会ったこともないような美しい少女、ヴァイオレット・エヴァーガーデンに―――
その瞬間、リオンの鼓動は今までにない音を鳴らし始めた。

リオンは幼い頃に親と別れ、この天文台へと預けられた。
ヴァイオレットもまた孤児で、親の顔も知らずに育ったという。
自分と似ているヴァイオレットを、ますます知りたいと思うリオン。

200年に一度訪れる、アリー彗星の夜。
リオンはヴァイオレットを天体観測に誘い、自分のことを話し始める。
母親に置いていかれてから、ずっとここに籠もり続けていること。
残された者の寂しさ。それでも、母親を大切に思っている気持ち。

それは、ヴァイオレットが自分でも気づいていなかったギルベルトへの感情と重なる。
「私は、あの方と離れて『寂しい』と感じていた」
ギルベルトを思うヴァイオレットの横顔を見て、リオンはヴァイオレットにとって彼が特別な存在
なのだと知る。

彗星の夜が明け、ヴァイオレットが天文台を発つ日。
リオンは長年籠もり続けていた天文台を出て、尊敬していた父と同じ文献収集家として歩み出そうと決意する。
自分の足で大陸中を旅して、まだ知らない多くのことを学ぼうと。

ヴァイオレットが生きている世界と、同じ空の下で。

■原作:暁佳奈
■監督:石立太一 ■キャラクターデザイン:高瀬亜貴子 ■脚本:浦畑達彦 ■絵コンテ:三好一郎 ■演出:三好一郎
■総作画監督:高瀬亜貴子 ■作画監督:角田有希
■アニメーション制作:京都アニメーション
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